ヒトミハタ

ヒトミハタ

和名/ヒトミハタ
学名/Epinephelus tauvina
分類/スズキ目ハタ科

 全長約60cm、南日本、インド・太平洋域に分布。サンゴ礁域浅所に生息。体は細長く、瞳孔大の褐色または黒色斑が密に分布し、やや不明瞭な網目模様をつくること、口は大きく眼の後方まであり、吻背緑はやや盛り上がることが特徴。(撮影者/大木祥吾)


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登録範囲:
環境関連(動植物・大気・水質)の調査解析
建設関連の現場技術(工事監理)、土木建設に関わる設計及び付帯する測量業務、
都市計画及び地域計画コンサルタント業務

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